「たとえば母が」は、作者の艶々が描いたマザコン系巨根大学生が主人公の漫画作品です。
2003年から2008年までメンズヤングで連載されており、全6巻で完結しています。
背徳的な展開の漫画である「たとえば母が」ですが、作中にハードなエロシーンが何度も登場して読者の心を揺さぶってくるので注目です。
本記事では、そんな「たとえば母が」の熱いエロシーンを紹介します!
たとえば母がのエロシーン
「たとえば母が」には、主人公の緑川正樹(マサキ)の母親の美晴だけでなくセフレのユキなどの美女が登場します。
美晴には男の影が見え隠れしていたり、ユキにはマサキ以外に彼氏がいたり、かなりの背徳設定となっているのです。
今回は、そんな「たとえば母が」から、マサキとユキの激しい絡みを中心にエロシーンをご紹介します!
マサキとユキの激しい絡みがエロいシーン
なるほどマサキは巨根かw
年上美女とセフレ的な感じ?
マサキがマザコン扱いしてきたユキを後ろから突きまくるエロシーン
マザコンを否定しつつ大興奮するマサキくんw
楽しそうなセフレ関係だな
たとえば母がのエロシーンについてのまとめ
ここでは「たとえば母が」のエロシーンを紹介してきました。
「たとえば母が」の物語は、マサキが年上セフレのユキと電話しながら、母親の美晴が入っているトイレの扉を開けちゃうという場面から始まります。
しかも、美晴は下着のみ着用状態という、油断しまくりな格好でマサキに叱られるという平和な母子家庭という感じです。
そんな「たとえば母が」では、母と息子の背徳ストーリーの中で、様々なシチュエーションの濃厚プレイ系エロシーンが楽しめます。
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