「天は赤い河のほとり」は、作者の篠原千絵が描いた古代オリエントを舞台としたストーリーで人気の漫画作品です。
1995年から2002年まで少女コミックで連載されており、全28巻で完結しています。
20年以上の時を経てアニメ化されるほどの大人気漫画である「天は赤い河のほとり」ですが、作中に気になるエロシーンが何度も登場するので注目してください。
本記事では、そんな天は赤い河のほとりの舞台背景が浮かび上がるエロシーンを紹介します!
天は赤い河のほとりのエロシーン
「天は赤い河のほとり」には、主人公の高校への進学が決まっている鈴木夕梨(ユーリ)が登場します。
夕梨が訳がわからないうちに時を超えて、紀元前14世紀のヒッタイト帝国に飛ばされるという急展開になっちゃうのです。
今回は、そんな「天は赤い河のほとり」から、鈴木夕梨(ユーリ)とカイル王子のエロシーンを中心にご紹介します!
鈴木夕梨の全裸入浴シーンがエロくてホラーだった
JCのお風呂でハァハァと思ったらガチでホラーだったw
こんなん怖すぎるだろ
カイルに強引に襲われそうになる夕梨のエロシーン
夕梨の反応が昔風なのが逆にイイ
この後、何故か拘束されちゃいます
カイルに乳首を晒し押し倒されるユーリがエロい
普通にペロペロされてるじゃねーか
最後が事後にしか見えんw
天は赤い河のほとりのエロシーンについてのまとめ
ここでは「天は赤い河のほとり」のエロシーンを紹介してきました。
「天は赤い河のほとり」の物語は、高校進学が決まっている鈴木夕梨が氷室聡とイチャ付く所から始まります。
どう見ても少女漫画のラブストーリーの開幕ですが、この後、予想を超える展開になりまくるので、読者は凄まじい勢いで作中に引き込まれちゃうわけです。
そんな「天は赤い河のほとり」では、ヒッタイト帝国の首都ハットゥサへ引き込まれた鈴木夕梨(ユーリ)の先が見えないストーリーの中で、カイル絡みを中心としたエロシーンを読むことができます。

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