「催淫術士~あの夏の日の海~」は、作者の寄生虫が描いた憧れの美女に催眠術をかけるストーリーの漫画作品です。
2013年7月にアクションコミックスより配信が開始され、全3巻で完結しています。
スリリングな展開の漫画である「催淫術士~あの夏の日の海~」ですが、綱渡り的なエロシーンが出てきて読み手を刺激してくるのです。
本記事では、そんな「催淫術士~あの夏の日の海~」の先が気になるエロシーンを紹介します!
催淫術士~あの夏の日の海~のエロシーン
「催淫術士~あの夏の日の海~」には、主人公の種彦が10年以上オカズにしてきた年上美女の千里が登場します。
種彦の催眠術によって千里が、少しずつ攻略されていく様子は必見です。
今回は、そんな「催淫術士~あの夏の日の海~」から、千里が催眠状態になったエロシーンをご紹介します!
10年間、憧れ続けてきた年上美女「千里」に催眠術をかけたらエロかった
幼い頃にJDだった千里の全裸を見て以来ずっとだからスゴいな
暴走せずにジワジワ攻めてるのがイイ
千里に全裸でキスされただけで射精しちゃう種彦のエロシーン
主人公が即イキしちゃってるのがスゲー
まだ続きがありそうだ
種彦の舌で激しく絶頂する千里がエロ過ぎる
ちょっと催眠術覚えてくるわw
この後もっとスゴいことになるよ
催淫術士~あの夏の日の海~のエロシーンについてのまとめ
この記事では「催淫術士~あの夏の日の海~」のエロシーンを紹介してきました。
「催淫術士~あの夏の日の海~」は、主人公の種彦が幼い頃、JDの千里の全裸を目撃する場面から始まります。
こうして性に覚醒した種彦は、10年以上、千里をオカズにしちゃうわけです。
そんな「催淫術士~あの夏の日の海~」では、種彦が大学へ進学して千里の家に下宿することになってからの話の中で、催眠系エロシーンを楽しむことができます。
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