「これも全部あの夏のせい」は、作者のBSさんが描いた笑いの要素多めのラブコメ&お色気漫画作品です。
2018年12月から2021年1月まで桃色エンジェルより配信されており、全66巻で完結しています。
笑いと恋愛&エロが同時に楽しめる漫画である「これも全部あの夏のせい」ですが、作中に気軽に読めるエロシーンが多く取っつきやすい作品です。
本記事では、そんな「これも全部あの夏のせい」の楽しい雰囲気のエロシーンを紹介します!
これも全部あの夏のせいのエロシーン
「これも全部あの夏のせい」には、宮田大吾の超美人な彼女である川野スミレや、大吾の友人「瑛太」の恋人である「さゆり」などの女性キャラが登場します。
最初から各キャラに訳有り感があり読者を引き込んでくるので、気付いたらハマっていることでしょう。
今回は、そんな「これも全部あの夏のせい」から、笑えるけどエロいシーンをご紹介します!
水着の美女達がエロいから勃起しちゃった主人公
勃起するとコンニチハしちゃう海パン着用してるのが悪いなw
そりゃ浜辺だと水着女子達を見ちゃうよね
大吾が彼女のスミレでエロ妄想しちゃうシーン
何故かオアズケを食らいまくってるんだよなぁ
結婚するまでヤラせてくれないらしいw
スミレの拘束&手コキがエロいシーン
文句を言いつつも悦んじゃってる主人公w
最後のオチがイイな
これも全部あの夏のせいのエロシーンについてのまとめ
こちらでは「これも全部あの夏のせい」のエロシーンを紹介してきました。
「これも全部あの夏のせい」は、主人公で大学生の宮田大吾が浜辺でバイトしているシーンから始まります。
そこで大吾は水着の美女達を見て思わず勃起し、サクッとバイトをクビになっちゃう展開です。
そんな「これも全部あの夏のせい」では、コミカルな部分が多めで読みやすいのに何気に細かいストーリーの中で、楽しいエロ要素を楽しむことができます。
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