「ぶれいどぷれい」は、作者の瀬田青丸が描いたハメて魔神を浄化する流れの漫画作品です。
2011年2月からビッグコミックスより発売されており、全15巻で完結しています。
コミカルだけどエロい異世界モノである「ぶれいどぷれい」ですが、おっぱい晒し成分多めのエロシーンが何度も出てくるので注目です。
本記事では、そんなぶれいどぷれいの軽いノリのエロシーンを紹介します!
ぶれいどぷれいのエロシーン
「ぶれいどぷれい」には、ユノをはじめとして、多くのファンタジー系美少女キャラが登場します。
ライトなタッチで描かれたキャラながら、独特なエロさがあるのでストーリーに引き込まれることでしょう
今回は、そんな「ぶれいどぷれい」から、ルムルやユノを中心にエロシーンをご紹介します!
メイドのルムルがおっぱい格差に悩む姿がエロい
ワイは貧乳とメイド好きだから問題ない
大っきいのも小っさいのもイケる俺は勝ち組
ユノとルムルの入浴シーンがエロかった
やはり巨乳の方は乳首晒しサービス多めだな
微乳の扱いが酷いw
漢助が寝込みを襲われちゃうエロシーン
こんな逆レイプなら歓迎だぞ
前後を読むと話がわかってイイ感じだったりする
ぶれいどぷれいのエロシーンについてのまとめ
ここでは「ぶれいどぷれい」のエロシーンを紹介してきました。
「ぶれいどぷれい」の物語は、主人公の須藤漢助がオナろうとしている場面から始まります。
しかし、エロサイトが急に謎の望み入力画面になったので、「セックス」と入力した漢助がムンベルディアという世界へ飛ばされちゃうのです。
そんな「ぶれいどぷれい」では、ギャグ系ファンタジーストーリーの中でおっぱい成分多めのエロシーンが楽しめます。
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