引用元:X(旧Twitter)
「桜通信」は、作者の遊人が描いた浪人生が主人公の人気漫画作品です。
1995年から2000年まで週刊ヤングサンデーで連載されており、全20巻で完結しています。
時代を感じさせない魅せる女体描写が特徴の漫画である「桜通信」ですが、作中に臨場感溢れるエロシーンが何度も登場して読者の股間を刺激してくるのです。
本記事では、そんな「桜通信」のリアリティがあるエロシーンを紹介します!
桜通信のエロシーン
「桜通信」には、JKの春日麗やJDの四葉美咲子など美女&美少女キャラが登場します。
各キャラが良い意味で期待を裏切ってくれるエロシーンを演じてくれるので、飽きずに読み進めることができるはずです。
今回は、そんな「桜通信」からエロシーンの一部ご紹介します!
謎のJKが制服を脱ぐ様子がエロい
遊人先生の女体描写は今でも余裕で通用しそうだ
あの時代にこの作画とはスゲーな
引用元:X(旧Twitter)
山田と名乗るメガネっ子のたくし上げがエロいシーン
日焼け跡がエロいね
陰毛描写が激エロだと思う
引用元:X(旧Twitter)
春日麗に激しく腰を打ち付けるエロシーン
臨場感溢れる見せ方だね
ポケベルか・・・時代を感じるなw
引用元:X(旧Twitter)
桜通信のエロシーンについてのまとめ
ここでは「桜通信」のエロシーンを紹介してきました。
「桜通信」の物語は、主人公の因幡冬馬が大学受験1日前、東京のビジネスホテルに到着する場面から始まります。
しかし、冬馬の部屋へ謎の制服JKが現れ、どんどん脱ぎ始めるから読者は読む手が止まらなくなることでしょう。
そんな「桜通信」では、因幡冬馬と幼馴染みのJK春日麗と、冬馬が受験で出会った四葉美咲子との三角関係とクオリティが高いエロシーンが楽しめます。
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