引用元:X(旧Twitter)
「ネオン蝶」は、倉科遼原作、東克美作画の主人公の桜子がホステスを目指し上京する展開の人気漫画作品です。
1999年から2003年まで週刊漫画TIMESで連載されており、全10巻で完結しています。
お色気と深いヒューマンドラマが特徴の漫画である「ネオン蝶」ですが、作中に裏があるエロシーンが何度も出てきて読者をストーリーに引き込んでくるのです。
本記事では、そんな「ネオン蝶」のドラマ性が見えてくるエロシーンを紹介します!
ネオン蝶のエロシーン
「ネオン蝶」には、主人公の吉田桜子や、桜子が憧れるホステスで叔母の佳代など多数のキャラが登場します。
じわじわとハマるストーリーの中で、自然にエロシーンが出てくるので違和感なく読めるはずです。
今回は、そんな「ネオン蝶」から、佳代や桜子のエロシーンを一部ご紹介します!
ネオン蝶「佳代」のエロシーン
この後、姪っ子が邪魔するよw
いきなり激しい絡みだな
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桜子のエロい入浴シーン
何気に剛毛描写だな
濡れた髪がエロい
引用元:X(旧Twitter)
桜子が乱れ狂う姿がエロいシーン
なかなかのハードプレイだな
ストーリー的に裏があるから面白い
引用元:X(旧Twitter)
ネオン蝶のエロシーンについてのまとめ
この記事では、「ネオン蝶」のエロシーンを紹介してきました。
「ネオン蝶」の物語は、19歳の誕生日に桜子がネオン蝶を目指し、叔母の佳代の店で働くようになって始まります。
不幸成分多めのストーリーとなりますが、桜子が試練を乗り越える姿に引き込まれることでしょう。
そんな「ネオン蝶」では、主人公にとって不遇な展開が多い中、ストーリー性溢れるエロシーンが展開されるのでエロさもドラマ性も味わえます。
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