「甘い蜜には毒がある」は、乾電池原作、Jjang2作画の訳有りでボッチな主人公の賢治が美女達と出会っていく展開で人気の漫画作品です。
2022年11月から2023年7月まで桃色エンジェルで連載されており、全54巻で完結しています。
読み始めると先が気になる漫画である「甘い蜜には毒がある」ですが、ストーリーを彩るエロシーンが何度も登場するのです。
本記事では、そんな甘い蜜には毒があるのゆっくり読み返したくなるエロシーンを紹介します!
甘い蜜には毒があるのエロシーン
「甘い蜜には毒がある」には、主人公の賢治と昔から仲が良い朱里やピラティスサークルの美女達が登場します。
しかも早い段階から賢治がエッチしたり、エロハプニングに巻き込まれたりしますが、しっかりしたラブコメ展開の中で、大体の場合、笑える流れとなるのです。
今回は、そんな「甘い蜜には毒がある」から、後ろから突く系プレイを中心にエロシーンをご紹介します!
賢治が1学期休んだ理由がエロかった
大学に入って良い感じだと思った矢先にこれかよww
この女の子って重かったの?
賢治が美那を後ろから突くエロシーン
この先輩さん、超エロい身体してるね
正直、続きが読みたいぞ
甘い蜜には毒があるのエロシーンについてのまとめ
ここでは「甘い蜜には毒がある」のエロシーンを紹介してきました。
「甘い蜜には毒がある」の物語は、エロい事故で腰を痛めて1学期の間休んだ賢治がボッチになっているという場面から始まります。
そこへ学生時代から仲が良かった女子の朱里が現れ、早速ラッキースケベ状態となるので読む手が止まらなくなるはずです。
そんな「甘い蜜には毒がある」では、コミカルさが多いながらも、しっかりしたラブコメ展開とクオリティが高いエロシーンが楽しめます。
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