「九条の大罪」は、作者の真鍋昌平が描く訳有りな客からの案件を取り扱う弁護士の仕事がテーマで人気の漫画作品です。
2020年10月からビッグコミックスピリッツで連載されています。
主人公の九条間人が悪徳弁護士と罵られる所が大きな特徴の漫画である「九条の大罪」ですが、作中にダークサイドが見えてくるエロシーンが出てくるので注目です。
本記事では、そんな九条の大罪の考えさせられるエロシーンを紹介します!
九条の大罪のエロシーン
「九条の大罪」には、基本的に裏社会系の事件に関するストーリーですが、人の黒い一面が見えてくるキャラ達が登場します。
ストレートなエロさよりも、恐怖が混在したエロシーンが時折登場して読者の心を掴んでくるのです。
今回は、そんな「九条の大罪」から、社会の裏側を垣間見ることができるエロシーンをご紹介します!
事後に電話する山城祐蔵の背後で眠る下着女子がエロい
弁護士の裏側が見えてきてヤバいな
確かに悪人サイドに付く弁護士いるもんな
笠置雫がエロくて怖いシーン
踏まなくても爆発しそうな地雷系だな
手足の切り跡が剛毛かと思ったw
九条の大罪のエロシーンについてのまとめ
ここでは「九条の大罪」のエロシーンを紹介してきました。
「九条の大罪」の物語は、半グレがひき逃げして主人公の弁護士である九条間人のもとを訪ねてくるシーンから始まります。
どう見ても半グレ側が悪いのですが、九条が凄まじいやり方で弁護することでストーリーが突き進んでいくわけです。
そんな「九条の大罪」では、弁護士を中心とした社会の黒い部分が見えてくるストーリーやエロシーンが楽しめます。
| タイトル | 九条の大罪 |
| 作者 | 真鍋昌平 |
| 出版社 | 小学館 |
| 掲載誌 | ビッグコミックスピリッツ |
| 発表期間 | 2020年10月12日 – 現在 |

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