引用元:X(旧Twitter)
「薬屋のひとりごと」は、日向夏原作、しのとうこキャラクター原案、ねこクラゲ作画の人気漫画作品です。
2017年から月刊ビッグガンガンで連載されており、現在も連載しています。
アニメ化され2期まで放送、さらに2026年10月から3期が放送される大人気漫画「薬屋のひとりごと」は、妄想したくなるエロシーンが描かれた作品でもあるのです。
本記事では、そんな薬屋のひとりごとのエロシーンを紹介します!
薬屋のひとりごとのエロシーン
薬屋のひとりごとには、後宮に勤めている主人公の猫猫(マオマオ)が登場します。
この猫猫が薬の知識で王宮内で発生する謎を暴いていく展開のお話です。
そんなストーリー内で繰り広げられる、独特な雰囲気のエロシーンを中心にご紹介します。
壬氏のモノに触れる猫猫のエロシーン【12巻・63話】
「さわり」って一体何だ?
股間のブツをカエル扱いするのには笑ったw
恍惚の表情の猫猫がエロいシーン【1巻・3話】
これってチョコだよね?
媚薬効果で顔を赤らめる猫猫がカワイイ
媚薬の効果がエロいことになった美女達を猫猫が確認するシーン【1巻・3話】
どうしてこうなったんだ?
なるほど猫猫のおやつかw
引用元:X(旧Twitter)
媚薬の効果で壬氏がエロい雰囲気で猫猫に接近するシーン【1巻・3話】
男女問わずに堕とせるヤバいヤツに何食わせてるんだよw
薄い本職人が滾っているはず
猫猫に虫を見るような目で見られた壬氏がエロい気分になるシーン【1巻・4話】
確かに猫猫に冷たい目を向けられたら何かに目覚めそうだ
ナメクジ扱いで壬氏が悦んじゃうのかw
猫猫がエロい官女達に詰め寄られるシーン【5巻・22話】
マオマオちゃんに嫉妬するおばさん達かw
この後、猫猫は上手く逃げるよ
薬屋のひとりごとのエロシーンについてのまとめ
これまで薬屋のひとりごとのエロシーンをまとめてきました。
薬師の猫猫が薬草を採りに行った森で攫われて、後宮に下女として売られて始まる物語です。
目立たないように年季明けを狙っていた猫猫ですが、うっかり皇子の衰弱事件に関わってしまいます。
そんな薬屋のひとりごとは、こうして猫猫が色々な事件を解決するストーリーを楽しみつつ、一部のエロシーンも味わえる作品です。
60
コメントを投稿する コメントフォームを閉じる